ALIFE(アライフ)第3話のネタバレ感想!

こんにちは、6月です。

ALIFE(アライフ)第3話のネタバレ感想を始めます。まだ見ていない場合は気を付けてくださいね!

ALIFE(アライフ)の第1話、第2話のネタバレ感想はこちら→第1話 第2話

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ALIFE(アライフ)第3話のネタバレ感想!

 

患者の病気が治せると

分かっているのに

先に診察した教授の立場のせいで、

手術ができない、治せないって

もう…何のための病院で

セカンドオピニオンなのか分からないですね。

 

遊戯王5D’s並に

「権力ってやつか…」って

つぶやいたわ…。

このドラマのお話が、現実の事例を

元にしているかは分からないんですが、

火のない所に煙は立たぬと考えちゃいますよね。

 

沖田一光(木村拓哉)

一人の患者の手術のために

病院を辞める、と。

キムタクが演じるのはいつも

大胆不敵の型破りですね。

でもこんなに思ってくれる

お医者さんがいたら嬉しいな。

 

それだけに経営者としての

苦闘を語る壮大との正論も

際立ちます。

どっちの言い分もな~

社会に出るとわかるようになりますね…。

もうちょっと若かったらキムタクを

全面的に応援していたけど。

 

壇上深冬(竹内結子)

2話の沖田もそうでしたが、

ボードに絵を描いて詳しく

教えてくれる先生なんて、

とても頼もしいです。

 

壇上壮大(浅野忠信)

沖田にコンプレックスを持っているのは

よく分かるんですけど、

やっぱりその心の内は

わかりにくいですね…。

沖田と深冬をどうしたいんだろう。

 

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深冬のために沖田を

辞めさせたくない。

でも病院経営のためには

ちょっと目障りでコンプレックスもある。

そのわりには親しくも

話しかける…。

 

これは相当腹の中が

ドロドロしてるんじゃないかな。

溢れ出た時が怖いぞ。

 

壇上虎之助(柄本明)

好々爺かと思いきや、

結構腹に一物抱えていますね。

壮大にはいろいろと

チクチクしている様子。

 

井川颯太(松山ケンイチ)

生意気なのは変わらないけど

どんどん沖田に懐いていっているのが

おもしろい。

向上心に溢れているのはいいことですよね。

愚痴っちゃう癖を直そうぜ!(笑)

 

論文については確かに

言いたいことはよくわかります。

自分は他人の論文に

お世話になっているのに

自分は書かないで手術ばかり、

というのは確かに同意しちゃいました。

 

深冬派だったのか―――!!!(笑)

 

柴田由紀(木村文乃)

沖田まっしぐら。

沖田もいいよと言うとは思わなかった。

予告を見た感じ、

もしかして医者の家の子なのかな。

それなら知識が豊富でじつりょくが

あるのも納得。

 

榊原実梨(菜々緒)

うーんこの人のやりたいことも

まだ見えてこないな…。

副院長をどうしたいんだ。

ただの愛人というわけじゃないし、

頭も切れるし…。

案外、後半のボスだったりして。

 

まとめ

沖田の医者としての

信念でこのまま病院が

一つになっていく、

というきれいなストーリーに

ならなそうな雰囲気です。

 

院長と壮大とか、

壮大と実梨とか、

壮大と沖田とか。

怖いな~でも見ちゃう。気になっちゃう。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!!

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