4号警備第2話ネタバレ感想!朝比奈の過去のトラウマとは?

こんにちは、6月です。

4号警備第2話のネタバレ感想始めます。今回はストーカーに悩む女性の警護。次回予告で見る感じでは朝比奈のトラウマに触ったのか、かなり大変なことになるようです…。

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4号警備第2話ネタバレ感想!

第2話では民間警備会社の

限界が描かれていました。

 

依頼料が払われれば、

どんな警護でも受けるのが

警備会社の仕事ではありますが、

警察のように警護以外は

自由にできないんですね。

 

逮捕権もない。

犯人の捜査もできない。

 

ストーカーのように

まだ事件が起きていない状態では

警察も手出しができない。

 

では、どんな風に身を守ればいいのか。

 

今回の2話の朝比奈や石丸のように

時間外にたまたま気付ける場所に

いたからよかったようなものの…。

 

人を守るって本当に難しいことですね。

 

後半のネットに個人情報が晒されてから

の一連の流れは本当に怖い…。

SNSを乗っ取られて、個人情報流出の

罪までかぶせられて。

 

仮面をつけて撮影をしに来た

人たちやそれに便乗して撮影する人達。

 

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朝比奈が言った通り、正義面なんでしょうか。

誰もがこんな罪をかぶせられる可能性のある

時代なのかと思うと…。

 

朝比奈の過去のトラウマとは?

第1話にも回想が少し出てきましたが、

朝比奈の過去のトラウマは

ストーカーによって自分の恋人を

失ったことにありました。

 

自分は人を守り切れなかったと

今でも悔やんでいるそうです。

 

警察を辞めて4号警備に入ったのも

人を守るため。

 

上野由宇を必死に守ろうとしたのも

そういう理由からなんですね。

 

まとめ

ストーカー役の小沢さんが怖かった。

演技お上手ですね…。

 

朝比奈にとっては過去と

向き合う事件になりました。

ストーカー犯を許せないという

自分をコントロールするのは難しくても、

石丸が呼びかけたことで自制できた。

 

これはバディならではの

いい関係を築けてきているのではないでしょうか。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!!

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