4号警備の朝比奈準人が警察をやめた理由は?過去の挫折の内容とは?

こんにちは、6月です。

今日から始まりましたNHKの土曜ドラマ「4号警備」。窪田正孝さんのアクションや北村一輝さんとの掛け合い、CG技術など、静と動のメリハリが合って面白いドラマです。その中で窪田正孝さんが演じる朝比奈準人は元警察なんですが、やめた理由はなんなんでしょうか…?

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4号警備の朝比奈準人が警察をやめた理由は?過去の挫折の内容とは?

一話の回想で朝比奈準人の

警察時代の過去が少し出てきました。

公式サイトの登場人物紹介でも

書かれているんですが、

朝比奈準人は警察時代になにか挫折を

経験したことで警備会社に

入社することになったようです。

 

今回の過去回想では

女性が目の前で血を流して

横たわっているのを呆然とした

表情で見つめているシーン。

 

そして呆然とした朝比奈準人を

見詰める小林という男。

演じるのは賀来賢人さん。

まだセリフはないのでどんな人物か

わかりませんが、

呆然とする朝比奈準人を

笑って見詰めていたので

かなりやばそうな人物です…

 

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朝比奈準人が警察をやめた

大きな挫折とは、

この女性を守り切れなかったこと

なのではないかと思います。

 

また、朝比奈準人が依頼人を

命がけで警護するのは

そんな過去の挫折を乗り越える

ための行為なのではないでしょうか。

 

まとめ

もしかして小林は亡くなったと思われる

女性のストーカーだったのかな。

それで2話から警護する、

ストーカー被害に悩む上野由宇(阿部純子)が

キーパーソンとされているのかも。

 

ドラマの時間は30分しかないですが、

だからこそ内容ぎっしりでかなり面白いです。

次回も楽しみにしています!

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!!

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