トランプタワーの間取りが入ったパソコンが盗難!犯人は誰?

こんにちは、6月です。

アメリカの大統領トランプ氏を警護するシークレットサービスのパソコンが盗難にあいました。そんなことがあるんですね…犯人はいったい誰なんでしょうか?

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トランプタワーの間取りが入ったパソコンが盗難!

トランプ米大統領のニューヨークの居住先である「トランプタワー」の見取り図や緊急事態時の避難手順などのデータが入ったノート型パソコンが米シークレットサービス(大統領警護隊)要員の車から盗まれたことが18日までにわかった。

引用:yahooニュース

シークレットサービスの車から

盗難って可能なんですか…?

普通に考えて、すごく困難なことの

ように感じます。

 

なにせ、アメリカの大統領を

警護する人達ですから、

隙のなさは天下一品。

鍛えられたすんごい人たちですよね。

 

間取り図などのデータは遠隔操作では削除出来ないという。パソコンにはまた、トランプ氏に加え、クリントン前国務長官、ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王や国連総会の警護部隊に接触するための襟ピンなども含まれていたという。

パソコンが盗まれたのはブルックリン地区にある要員の自宅の車道内だった。

引用:yahooニュース

うわあ…やばい情報が入ってる…

ローマ法王関係はまずいぞ。

 

自宅の車道内で盗まれる。

自宅に車道があるところが

なんかすごいアメリカですが、

それは置いといて。

 

シークレットサービスをしている

人の自宅に侵入って、

これまた不可解な…

 

いったいどんな人が盗みに入ったんでしょうか?

 

トランプタワーの間取りが入ったパソコンを盗難した犯人は誰?

シークレットサービスの報道担当者は今回の事件発生を確認し、捜査が続行中と述べた。ただ、大統領警護隊は配給するパソコンに機密情報が盛り込まれることは許可していないとも説明した。

引用:yahooニュース

 

 

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アメリカの大統領のシークレット

サービスをしている人の自宅の

敷地内に盗みに入れるということは、

相当な手練れですよね。

 

突発的にした盗難ではなく、

周到に計画された盗難だったと

思います。

 

そうなると、アメリカになんらかの

敵対心を持つ人々が犯人か、

 

あんまり考えたくないですが、

トランプさんのシークレットサービス内に

敵がいるか。

 

親しい人なら自宅に入り込むのも

いくらか難易度は減りそうですから。

 

でも、できればそれはあってほしくない

よな…。身内の裏切りはきっついで…。

 

まとめ

トランプさんが大統領に就任してから

なかなかニュースが途絶えませんね。

それだけ世界が注目しているという

ことですが。

 

今回の盗難事件は一つ間違えば

世界規模の混乱もありえるので、

早期の解決を祈ります。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

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