清水富美加はぺふぺふ病だった?幸福の科学へ出家の原因の病気とは?

こんにちは、6月です。

幸福の科学への出家したことで連日話題になっている清水富美加さん。昨日のニュースで聞いたんですが、ぺふぺふ病という病気だったとか…?ぺふぺふ病ってなに…?清水富美加さんのぺふぺふ病について調べてみました。

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清水富美加はぺふぺふ病だった?幸福の科学へ出家の原因の病気とは?

 

昨日のニュースで見ていた時にも

紹介されていたんですが、

幻冬舎で発売された清水富美加さんの

著書に書かれていました。

 

ぺふぺふ病、実際にある病気ではありません。

清水富美加さんの説明によると

心と身体が一致していない状態でした。

 

【追記】

ぺふぺふ病の症状はこちら

「それは感情に起伏がなく これといった悩みもなく 余裕があるような というといいように聞こえるが ガムシャラな感じがなく やる気が感じられず 生きている感じがしない というと悪いように聞こえるが」と表現。「がんばっていないわけでもなく そして調子に乗っているわけでもなく そう、擬音にしたら ぺふぺふしているような状況の 一種の病」と“症状”を解説している。

引用:yahooニュース

 

ニュースで説明されているのを聞いていると、

どうもうつ病のような印象を受けました。

 

筆者はうつ病を経験しているんですが、

自分の行動に心が追い付かない、

または心に行動が追い付かない、

といった、かい離した現象がしばしば

起きた覚えがあります。

 

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これって感覚的なものでうまく説明できないんですが

うーん、とにかく明日が来るのが怖くて

自分が嫌になって、周りが敵に見えてくるんです。

 

それで袋小路に入り込んじゃう。

もし精神科の先生に出会わなかったら、

家族が理解してくれなかったら、

そう考えるとぞっとします。

 

清水富美加さんはぺふぺふ病と

かわいらしい擬音で表現していますが、

本当は心の悲鳴だったんじゃないかな。

 

まとめ

私にとっての心の先生が精神科の病院の

先生であったように、

清水富美加さんのぺふぺふ病の先生が

幸福の科学だったんでしょうね。

 

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!!

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